愛猫のケージにぴったりサイズだった快適ベッド、チェアーズカドラー(Mサイズ)

猫をケージで飼われている方いらっしゃいますでしょうか?

猫をケージで飼う方がいいという方や、逆に飼うのはかわいそうという方の話を聞きますよね…

あまり実際に飼われている方の話って聞くこと少ないかと思います。

実際に猫をケージで飼われている方から飼われている話と、ケージで買う際のオススメグッズの話を伺うことができました!


我が家では、飼い主が留守をしている間は、愛猫にはケージに入ってもらっています。

「猫は留守番が出来る」「ケージ飼いは可哀想」という愛猫家の意見もネットで時々見かけますが、我が家の場合は、ペットショップの店員さんや行き着けの獣医さんのアドバイスや猫の安全を考えた上でそう決めました。

仔猫のうちからケージに馴らすようにしたのですが、私の留守中、愛猫は、なんの違和感もなくケージでお昼寝をしているようです。

そのお昼寝用のベッドが大変な優れもので、私もとても気に入っています。

チェアーズカドラー(Mサイズ)という商品なのですが、随所に様々な工夫がされていて、とても重宝しているのです。

市販品で犬用ベッドとして販売されていますが、猫にもゆったりサイズでとても快適に過ごしているようです。

お気に入り要因の一つ目は、なんといっても猫が快適に過ごせる適度なクッション性です。

不必要にふわふわしているわけではないので、脚元も安定性があり、背の高いタワーケージの最上段に設置しても猫がベッドに飛び移る時に捻挫をするようなことがありません。

また、クッションにはCOOL25というクール生地を使用しているため、夏場も比較的涼しく過ごせるのが良いところです。

そして寒さを感じるような冬場には、クッションの下にペット用電気毛布などが敷けるよう、コードを通す穴まで装備しています。

さらには、安全面にも充分な配慮がされています。

ベッドの底面には、滑り止め加工がされているのです。また、ケージに取り付けが出来るベルトも完備しているため、愛猫がどんなに寝返りを打ったり、ベッドではしゃいだりしてもベッドがずれたり、落ちたりすることがないのです。

ちなみに底面の寸法は、Mサイズで、約W46xD40xH19cm(内寸は、40x34x15cm)です。

これは、我が家の愛猫のタワーケージ(アイリスオーヤマ製 ペットケージ 3段タイプ PEC-903)のステージ部分にほぼぴったりと収まる寸法です。

商品自体はSサイズとMサイズの2サイズ展開ですが、Mでも3kg超の我が家の愛猫には、ゆったり余裕があります。

私が購入したのは、マドラスチェック柄ですが、他にも色々な色柄があるようです。


ケージで飼うのにも色々とメリット・デメリットがあるようですので、きちんと獣医さんや愛猫を考えた上で、判断しましょうね!

実際に話を伺った人が使われてる方の商品はこちらです。

ケージで飼われている方で興味を持った方やケージで飼うことを検討されている方はぜひ見てみてくださいね!

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