Bird Mat 5Lの口コミ評価!悪い点はここ!

Bird Mat 5Lの口コミ評価をまとめます。使ってみてのデメリットも含めて徹底調査してみました!

 

Bird Mat 5Lってどんな商品?

バードマットは小鳥用の天然広葉樹の敷き材です。細かい繊維により小鳥特有の羽の飛び散りや油粉、餌、殻などの舞い散りを防止、ゴミを優しく絡めとりお掃除のサポートをします。優れた吸湿と吸臭性で多尿や軟便の小鳥にも最適です。

毎日のお手入れは汚れがからまった箇所を部分的に取り替えるだけです。ほこりが立ちにくく、広葉樹材に比べアレルギー性、刺激性が少ない広葉樹を使用しているバードマットなので毎日の敷材、移動用キャリーの敷材、幼鳥の敷材としてデリケートな小鳥にも安心してご利用頂けます。

 

購入するきっかけ!

以前は踏ん切り網を使用したり、新聞紙などを敷いていました。しかし踏ん切り網だと小鳥の足が挟まる心配があり、新聞紙だと小鳥が自分の糞をつついたり踏む恐れがあり衛生面での心配がありました。

バードマットであれば厚めに敷くことで小鳥の足に優しくクッション性を持たせることができ小鳥にとって安全ですし、毎日のお手入れは汚れがからまった箇所を部分的に取り替えるだけでお手入れが楽なので使ってみようと思いました。

また5Lと大容量にも関わらず540円とお手頃な価格なので3ケ月くらい持ちそうだなと思いコスパの面からも良さを感じ利用を決めました。

 

ここがオススメ!口コミ評価!

良かった点は鳥が床を歩いたり床に立っていてもバードマットの上で鳥の足に優しいクッション性をもたらすので踏ん切り編みのように足が挟まる心配もなく安全なこと、細かい繊維が汚れを絡めとるので、餌や羽がゲージの外に飛び散らなくなったこと、鳥が自分の糞を踏みにくくなったことです。

鳥が自分の糞を見つけにくくなったことで自分の糞を噛んだり食べて病気になる心配もなくなりました。また5Lと大容量なので長持ちするので助かります。

 

ここはいまいち!デメリット!

悪かった点は小鳥がバードマットの敷材をいろんな場所に散らかして部屋や備品をバードマットの敷材で汚してしまうことです。

小鳥が噛み心地のいいバードマットの敷材を大変気に入り、バードマットの敷材を噛み続けゲージの外に散らかしてしまったり、餌入れや水着入れにバードマットの敷材を入れてしまうことがありました。

また放鳥時にもバードマットの敷材を口に含んだままでバードマットの敷材料 を部屋に散らかしてしまうこともありました。

 

口コミレビューまとめ!

鳥の安全、衛生面と毎日のゲージ内のお手入れを考えるといい商品だと思いました。

しかし鳥がバードマットの敷材を散らかして部屋を汚してしまうのでバードマットの敷材が部屋で散らからないようにゲージをアクリルケースで覆う、もしくはまめに掃除機をかけて部屋を清潔に保つなどの対策が必要だと感じました。

お値段がお手頃大容量でコスパがいい商品なのでもう少し部屋に敷材が飛び散りにくいバードマットがあればいいなと思います。

 

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